コラム

【マルチ決済端末比較】VEGA3000・Square Terminal・ステラターミナルなど評判の5社を徹底解説

マルチ決済端末

マルチ決済端末とは

カードリーダーとプリンタ一の一体型で、1台で複数のキャッシュレス決済に対応するオールインワンの端末です。

マルチ決済端末は、端末1台で、カードの読み取りレシートの発行もでき、

  • クレジットカード
  • 電子マネー

など、複数の決済方法に端末1台で対応できます。

このサイトでメインに紹介している「スマホやタブレットと連動して使うタイプの決済端末(モバイル連動型)」よりも、さらに省スペースで使える「マルチ決済端末」について、主要サービスの特徴やキャンペーンをご紹介します。

 

各社の特徴比較

詳しい解説の前に、各社の機能やコストなど、分かりやすいように比較してまとめました。

端末VEGA3000
mobile2
Square Terminalstera terminalPAYGATE StationA8
提供JMSSquare三井住友カードロイヤルゲートアルファノート
対応回線Wi-Fiのみ、もしくはLTE&Wi-Fi(有料)を選択

Wi-Fi/有線LAN

光回線必須・有線LAN推奨(Wi-Fiも設置環境により可)

Wi-Fi/4G

Wi-Fi/4G/有線LAN

特徴

POSレジと連携不可

分割払い可

SquarePOSレジ内蔵

Terminal APIを介して「BCPOS」などのレジとも連携可

継続的役務で使用可能

POSレジアプリと連携可

ポイントサービスなどのアプリ使用可能

お客様側と店舗側の両面スクリーン

POSレジ「Loyverse POS」連動可

共通ポイント対応

POSアプリや顧客管理アプリと連携可能

継続的役務で使用可能

クレジットカードVISA・Mastercard・JCB・AMERICAN EXPRESS・Diners Club・Discover・Union Pay(銀聯)・JCB PREMOVISA・Mastercard・AMERICAN EXPRESS・Diners Club・Discover・JCB

 

月額3,300円ステラパック

 

【クレジットカード】VISA・Mastercard・Union Pay

 

 

【電子マネー】iD・楽天Edy・nanaco・WAON・Suica・Kitaca・PASMO・ToICa・manaca・ICOCA・SUGOCA・nimoca・はやかけん

 

【QRコード】
PayPay・LINEPay・メルペイ・d払い・楽天ペイ・auPay・ゆうちょPay・Alipay・WeChatPay・銀聯QR

 

 
【決済手数料】2.8%~

【振込手数料】三井住友銀行無料 
その他220円/回

【端末代金】不要

VISA・Mastercard・JCB・Diners Club・AMERICAN EXPRESS・Union Pay・JCB PREMOVISA、MASTER
電子マネーApple Pay・Google Pay・Quick Pay・iD・Suica・Kitaca・PASMO・ToICa・manaca・ICOCA・SUGOCA・nimoca・はやかけんiD・QUICPay・Apple Pay・Suica・Kitaca・PASMO・ToICa・manaca・ICOCA・SUGOCA・nimoca・はやかけんSuica・Kitaca・PASMO・ToICa・manaca・ICOCA・SUGOCA・nimoca・はやかけん非対応
QRコード

NEW
-Smart Code-
メルペイ・LINE Pay・au PAY・Fami Pay・ゆうちょPay・銀行Pay・K PLUS・atone・EPOS Pay・pring・ギフティプレモPlus・ANA Pay
---
Alipay・WeChatPay

非対応PayPay・LINEPay・メルペイ・d払い・楽天ペイ・auPay・Alipay・WeChatPayPayPay・LINEPay・楽天Pay・auPay・d払い・Alipay・WeChatPay
決済手数料3.24%~3.25%~要問い合わせ要問い合わせ
振込手数料無料無料要問い合わせ要問い合わせ
端末代金導入時1台無料46,980円(税込)要問い合わせ期間限定無料
公式サイトVEGA3000Squarestera terminal PAYGATE StationA8

それでは、各社のサービスを詳しく解説いたします。

特定のサービスを先に見たい人はこちらのリンクからどうぞ。

 

JMSおまかせサービスのマルチ端末VEGA3000

10316

\ 端末0円の申込はこちら /

JMSのプリンタ内蔵のマルチ端末「VEGA3000」は、プリンタ一体型の決済端末(カードリーダー)で、これ1台で決済が可能です。

JMSは、創立20周年を迎えるJCB・三菱UFJニコス・UCカードの共同出資会社で、加盟店数は20万店を超える実績があります。

JMSと言えば、最近はスマホやタブレットを使った決済サービスおてがるPayが人気ですが、マルチ端末「VEGA3000」は、スマホ・タブレットも必要ありません。

見やすいフルカラー液晶タッチパネルで、クレジットカードや電子マネーの決済が可能です。

マルチ端末を提供している他社サービスは、手数料やその他費用を非公開にしているところもありますが、JMSのVEGA3000は、公式サイトに費用が詳しく公開されています。

費用があらかじめ把握できるので、導入の検討がしやすくおすすめです。

VEGA3000は、Wi-Fi・LTEで使うタイプと、有線LANで据置で使うタイプがあります。

  • VEGA3000 Mobile2・・・無線LAN(Wi-Fi)またはLTEで利用可能、持ち運び可能
  • VEGA3000 Countertop・・・有線LANの据置タイプ

 

JMSのVEGA3000は決済手数料が最安水準

VEGA3000は、決済できる種類が多く、主要国際ブランドのクレジットカードの他、銀聯カード、電子マネー、コード決済もでき、決済手数料も業界最安水準です。

マルチ端末を提供するサービスは、手数料や諸費用が公開されていないものが多いのですが、JMSのVEGA3000は公式サイトに手数料が公開されています。

■クレジットカード【決済手数料3.24%】
VISA・Mastercard

■クレジットカード【決済手数料3.74%】
JCB・AMERICAN EXPRESS・Diners Club・Discover・Union Pay(銀聯)・JCB PREMO

■コード決済サービス【決済手数料3.24%】NEW 2021年7月6日より開始
●JCB提供の「Smart Code(各社のQRコード決済をまとめて利用できるサービス)」を採用
メルペイ・LINE Pay・au PAY・Fami Pay・ゆうちょPay・銀行Pay・K PLUS(カシコン銀行)・atone(アトネ)・EPOS Pay・pring(プリン)・ギフティプレモPlus・ANA Pay

●中国系コード決済
ALIPAY・WeChatPay

※利用可能なコード決済は拡大予定

■電子マネー(交通系ICカード)【決済手数料3.24%】
Suica・Kitaca・PASMO・ToICa・manaca・ICOCA・SUGOCA・nimoca・はやかけん

■電子マネー【決済手数料3.74%】
Apple Pay・Google Pay・Quick Pay・iD

 

JMS VEGA3000の振込手数料・支払い回数・入金サイクル

JMS VEGA3000の振込手数料は無料です(ゆうちょ銀行は使えません)

支払回数は、1回・2回・分割・リボ・ボーナス一括払いも可能です(業種やカードブランドによって支払回数が異なります)。

加盟店への入金は、月2回または月6回払い(どちらか選べます)。

Wi-Fi環境のみか、LTE回線&Wi-Fiを利用するか、どちらか選択し、LTE回線を利用する際はSIMが必要で、SIM利用料月額税別630円がかかります。

 

JMS VEGA3000の審査は?

WEBの申込フォームに必要事項を入力すると、加盟店審査が行われます。

通常、審査にかかる期間は4週間ほどです。

審査に通過すると、登録完了通知と端末・備品が発送されます。

申込時に、営業許可証あるいは風俗営業許可証、古物商許可証等などの書類提出が求められることがあります。

 

JMS VEGA3000のデメリットや注意点

店頭販売をしていないと契約できない

JMSのVEGA3000は、店頭販売の営業形態の店舗が対象です。

催事・イベントなど無店舗の場合は、申込できません。

 

VEGA3000 Mobile2は、周波数帯や回線速度など、Wi-Fi環境が適合している必要あり

無線タイプのVEGA3000 Mobile2は、周波数帯2.4GHzで利用できます。

周波数帯5GHzを使用する規格には未対応です。

対応する規格はIEEE 802.11bおよびIEEE 802.11gです。

フリーWi-Fi(公衆無線LAN)、規定の通信速度に満たないWi-Fi環境(決済平均処理時間が0.15秒以内、例えばADSL回線だと電子マネーが使えない可能性が高いです)、3G回線は、交通系電子マネーが利用できません。

また、規定の通信速度に満たないWi-Fi環境だと利用できません。目安としては、最大速度が下り8Mbps/上り1Mbps以上の速度が必要となっています。

あらかじめ、Wi-Fiの速度確認をしておきましょう。

回線速度の調べ方

インターネットの速度を調べられるサイトがいくつかあるので、Wi-Fiに接続しているスマホなどで、そういったサイトにアクセスすればOKです。

例えば、Fast.comというサイト。

アクセスすると、自動的に速度の計測が行われます。

計測は少し時間がかかるので、しばらく待つと、次のようにダウンロードスピード(下り)の結果が表示されます。

回線速度調べ

「詳細を表示」ボタンを押すと、アップロード(上り)速度が計測されます。結果が表示されるまでしばらく待ちます。

この計測は、ADSL回線とつなげている、かなり遅いWi-Fi環境でやったので、下り2.5Mbps、上り0.85Mbpsという結果でした。

つまり、この速度だと、VEGA3000には適合していないので、利用することができません。

こういった例もあるように、中には十分な回線速度に達していない環境の方もいるかもしれないので、念のため、回線速度を調べておくと安心です。

 

据置タイプのVEGA3000 Countertopはコード決済するにはバーコードスキャナーが必要

2021年7月に新しく「VEGA3000 Countertop」という端末がリリースされましたが、VEGA3000 Countertopは、有線LAN接続の据え置きタイプのカード決済端末機です。

VEGA3000 Countertopは、有線で安定した通信環境で利用できますが、コード決済を可能にするには、別途有料のバーコードスキャナー(13,750円税込/送料込)の申し込みが必要です。

(無線タイプのVEGA3000は、バーコードスキャナーは不要でコード決済が対応可能)

また、VEGA3000 Countertopの利用に使う回線は、電話回線やADSL回線は使用できません。

 

申込できない業種がある

「特定商取引に関する法律」に定められる訪問販売・電話勧誘販売・特定継続的役務取引・連鎖販売取引・業務提供誘引販売取引を行っている場合、契約することはできません。

 

VEGA3000端末を無料提供中

JMSでは、新規申し込みの方で審査を通過した方を対象に、VEGA3000端末を無料で提供中です。

無償対象は1店舗1台までです。

手数料やサービス内容詳細は公式サイトで確認できます。

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Square Terminal-スクエアターミナル

Squareは、2021年3月16日、新たに決済端末「Square Terminal」の販売を開始しました。

Square Terminalは、キャッシュレス決済端末・POSレジ・レシートプリンターが一台にまとまったオールインワンのマルチ決済端末です。

これ1台で、クレジットカード・デビットカード・電子マネーの決済ができます。

ICカード(EMV)・磁気ストライプカード、どちらにも対応し、タッチ決済や、Apple Payも決済可能です。

 

Square Terminalは、今までのSquareリーダーとどう違う?

スマホやタブレットがいらない

以前からあるSquareの四角い小さなカードリーダーは、スマートフォンやタブレットと接続して使うタイプのものですが、新発売のSquare Terminalは、スマホやタブレットと接続する必要がありません。

Squareリーダーだと、たまに、タブレットなどとBluetooth接続が切れてしまい、再接続する間、お客様を待たせてしまうことがありましたが、Square Terminalならその心配はありません。

 

レシートや領収書の印刷ができる

Square Terminalは、レシートプリンタも内蔵されています。感熱プリンター用紙で、レシート用のインクは必要なし。

客席で決済して、レシートや領収書を印刷することもできます。

 

暗証番号入力ができる

これまでのSquareリーダーは、決済時、タブレットなどの画面にお客様の署名(サイン)をもらっていましたが、Square Terminalでは、画面上にPINパッドが表示され、タッチパネルで暗証番号を入力して認証できるようになりました。

サインは、慣れないお客様は書きづらかったり時間がかかったりしますが、暗証番号は、時間のロスや手間も少なく、安全性も高いメリットもあります。

 

料金体系・入金サイクルなどは今までのSquareリーダーと同じ

これまでのSquareリーダーと同様の手数料で、月額使用料などの固定費は無料です。

売上は、最短で翌営業日での振り込み(三井住友銀行orみずほ銀行の場合は、決済日の翌営業日に振り込まれます。それ以外の口座は、毎週水曜日で締め、同じ週の金曜日に合算で振り込まれます)。

■クレジットカード【決済手数料3.25%】
VISA・Mastercard・AMERICAN EXPRESS・Diners Club・Discover

■クレジットカード【決済手数料3.75%】
JCB

■QRコード決済サービス
非対応

■電子マネー(交通系ICカード)【決済手数料3.25%】
Suica・Kitaca・PASMO・ToICa・manaca・ICOCA・SUGOCA・nimoca・はやかけん

■電子マネー【決済手数料3.75%】
Quick Pay+・iD・Apple Pay

(カード番号手入力やブラウザ決済などは、手数料が異なります)

Square Terminalは、QRコード決済に対応しておらず、この点では他社と比べてデメリットと言えるかもしれません。

ただし、QRコード決済会社が各社で行っている手数料の割引キャンペーンなどは、マルチ決済端末などで一括契約するよりも、個々に直接契約の申込をしないと適応されないケースもあるので、個別に申し込みした方がお得な場合もあります。

LINE Pay 店舗用アプリ
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Square TerminalもPOSレジが使える

Square Terminalのタッチ画面から直接POSレジを操作できます。

アプリやソフトウェアのダウンロードは必要ありません。

 

審査がスピーディー

これまでのSquareリーダーの時と同様に審査が早く、最短翌日から始められます。

なお、購入後30日以内なら無料返品できます。

 

これ1台のオールインワンなので、タブレットと接続したり、アプリをダウンロードしたりする手間もなく、機械が苦手でなるべく簡単に使いたい方におすすめです。

\ スクエアターミナルの詳細はこちら /

Square Terminalの利用には、Wi-Fiまたはイーサネットでのインターネット接続が必要です。イーサネット(有線LAN)での接続には、別売りのSquare Terminal専用ハブが必要です。

 

stera terminal-ステラターミナル

三井住友カード株式会社が提供する「stera terminal」は、4インチタッチスクリーンで電子マネー・QRコード・バーコードの読み取り、電子サイン、暗証番号入力の対応も可能です。

お客様側と店舗側の両面に画面がついたデュアルスクリーンで、非接触による衛生管理も強化されています。

stera terminal

OSにはAndroidを採用しており、オンライン上の操作で機能を追加したり、アプリを追加することも可能です。

POSレジアプリ「POS+」と連携できるので、POSレジ+決済機能をオールインワン化できるのも非常に便利です。

また、実店舗とネット販売の決済データの統合管理も可能です。

ステラターミナルのサブスク型プランは決済手数料2.80%~

月額3,300円(税込)でステラターミナルが利用できるstera pack(ステラパック)なら、決済手数料が安く抑えられます。

Visa・Mastercardのクレジットカード決済の決済手数料は以下の通りです。

初年度の決済手数料は、2.80%です。

次年度からは、取扱高に応じた料率になりますが、取扱高が少ない店舗でも2.90%ですので、かなり安い決済手数料と言えます。

電子マネーとコード決済の決済手数料は、3.25%です。

月額3,300円(税込)がかかりますが、端末代金は不要で、端末の故障時の交換や修理も、店舗に過失がない場合は、無料で対応してもらえます。

レシートロール紙の費用も、月額サービス料に含まれるので、追加発注も費用はかかりません。

また、販促・集客アプリ「おみせポケット」も利用できます。

 

ステラパックのデメリット

ステラパックのデメリットとしては、クレジットカードの決済ブランドの少なさです。

VISA・Masterに加え、中国人向けカードブランドの銀聯(ユニオンペイ)の3ブランドだけです。

ステラターミナルの端末自体は、JCB・Diners Club・AMERICAN EXPRESS・DISCOVERの決済にも対応できる作りにはなっているのですが、サブスクとしてのステラパックのサービスには、これらのカードブランドは契約に含まれません。

もし、JCB等のブランドを使いたい場合は、直接各ブランドに問い合わせをするなど個別の手続きが必要です。

他に注意点としては、最低3年の契約期間が条件となっており、3年未満で解約すると、解約手数料がかかります。

また、先払い・回数券など「継続的役務」「特定継続役務提供」「商品役務後提供」に該当する場合は申込できません。

詳しい注意事項は、公式サイト掲載の『留意事項資料』をご確認ください。

 

 

 

 

PAYGATE Station ペイゲートステーション

PAYGATE Station

ロイヤルゲートの「PAYGATE Station(ペイゲートステーション)」は、カードリーダー本体に、プリンタとSIMカードが内蔵され、1台でキャッシュレス決済が可能です。

カード情報を暗号化した状態で決済処理ができる「P2PEソリューション」技術で、決済端末にカード情報を残さずセキュリティー面も安心です。

Wi-Fi・LTEどちらでも利用でき、場所を選びません。

PAYGATE Stationは、Androidベースの端末で拡張性が高く、POSレジと連動させることもできます。

 

PAYGATE Station(ペイゲートステーション)は決済の種類が幅広い

PAYGATE Station(ペイゲートステーション)は、決済の種類が幅広く、クレジットカード・タッチ決済・電子マネー・QRコード決済に対応、分割払いもできます。

■クレジットカードタッチ決済対応
VISA・Mastercard・JCB・Diners Club・AMERICAN EXPRESS

■クレジットカード
Union Pay(銀聯)・JCB PREMO

■QRコード決済サービス
PayPay・LINEPay・メルペイ・d払い・楽天ペイ・auPay・Alipay(アリペイ)・WeChatPay(ウィーチャットペイ)

■電子マネー(交通系ICカード)
Suica・Kitaca・PASMO・ToICa・manaca・ICOCA・SUGOCA・nimoca・はやかけん

 

ポイントサービスやデジタルギフトも対応

Pontaやdポイント、楽天ポイントなどの共通ポイントサービスにも対応しており、中小の小売店や飲食店などでも、簡単に共通ポイントサービスが利用できます。

■共通ポイント
dポイント・Pontaポイント・楽天ポイント 

■デジタルギフト
giftee

 

PAYGATE Station(ペイゲートステーション)の決済手数料は要問合せ

決済手数料・入金時に発生する手数料および端末代金は非公開になっています。

こちらからお問い合わせください。

 

 

A8 マルチキャッシュレス決済端末

マルチ端末決済A8

クレジットカード決済・QRコード決済・プリペイドカードシステムが端末1台で利用できるポータブルマルチ決済端末「A8」。

内蔵されているプリンタで、レシートも発行できます。

Androidベースの端末なので自由度が高く、現在使っている顧客管理システムやその他アプリを搭載することもできます。

 

A8はクレジットカードだけでなくQRコード決済も可能

■クレジットカード
VISA、MASTER

■QRコード決済
PayPay、楽天Pay、auPay、LINEPay、d払い

■中国人向けQR決済
Alipay(アリペイ/支付宝)・WeChatPay

■送金アプリ
pring(プリン)

プリペイドサービスも使えます。

A8は継続的役務サービスでも使えて分割払いもOK

通常審査が通りにくい、高額役務決済・継続役務も決済できるので、エステ店などでも回数券の決済にも利用できます。

また、分割払いも可能です。

 

A8の決済手数料は?

決済手数料は業種や、決済ボリュームによって異なります。

詳しくはお問い合わせください。

 

\ 期間限定で端末無料 /

 

 

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