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顧客に請求書をメール送信してオンライン決済したい

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SquareSTORES決済おすすめ

お客様に決済用のウェブページを送ってオンライン決済できる、おすすめのクレジットカード決済は、SquareSTORES 決済 (旧:Coiney) です。

 

Square

Squareの公式サイトはこちら

 

Squareの請求書

Square請求書

Squareの請求書機能を使えば、スマホからでもパソコンからでも、数秒でかんたんに請求書が作れます。

お客様のメールアドレスと金額を入れて送信すればOK。

(アプリに金額登録済みの商品は、商品選択すれば金額が自動入力されます)

 

お客様は、メールからアクセスしたウェブページでオンライン決済を行うか、または、対面で支払うこともできます。

Squareは、使い勝手のいい便利な機能が色々あっておすすめです。

Square請求書

 

  • 現金や銀行振込による支払いも、記録・管理できます
  • 予約送信が可能
  • 定期送信が可能
  • 一部入金が可能
  • 継続課金に対応
  • 支払い状況の確認機能
  • 自動リマインダー機能
  • 請求書を英語で送信できる

すごく便利ですね。

 

Squareの請求書の詳しい使い方は、こちらの動画をご覧ください。

 

Squareの決済手数料

Squareの基本的な決済手数料は、3.25%~となっており、他社とほとんど変わりません。

Squareオンラインビジネス(無料ネットショップ作成ツール)での決済は3.6%、カード情報を手入力した場合やブラウザ決済をした場合は3.75%など、対面決済かWEB上での決済かで手数料が異なります。

 

Squareの決済手数料(機能別一覧)

Square手数料 20230428

 

Squareの特徴

Squareのカードリーダー端末は3種類のうちから選べます。

一番コンパクトな「Squareリーダー」はスマホやタブレットと使うタイプのカードリーダーで、価格が他社の半額以下ととてもリーズナブルです。

Squareの決済端末

Squareリーダー

Squareリーダー外観

価格改定

税込7,980円4,980円

スマホやタブレットと連動して使うコンパクトなカードリーダー。Android・i-OS対応。 

ショートメールやEメールで電子レシートが送信できる。紙のレシートの発行には別途プリンターが必要。

Wi-Fiまたは4G/LTEで利用可(フリーWi-Fi不可)。

Squareターミナル

マルチ決済端末Squareターミナル税込39,980円

これ一台でカード読取・POS機能・レシート印刷が可能。

スマホやタブレット・プリンタ不要。オールインワンのマルチ決済端末。

Wi-Fiの通信環境が必要(フリーWi-Fiは不可、専用ハブと接続すれば有線LANとの接続は可能)。LTE・4Gなどは使えないがスマホ等からのテザリングは可能。

Square スタンド

NEWSquareスタンド税込29,980円

カードリーダー内蔵のi-Padスタンド。

回転式で、お客様による暗証番号入力やカード操作も可能(iPadはついていません)。

紙のレシート発行には別途プリンタが必要。

Wi-Fiまたは4G/LTEで利用可(フリーWi-Fi不可)。

 

決済端末不要、Android端末1台で決済可能「Tap To Pay」登場!

詳しくはこちら→Squareの「Tap To Pay」解説記事

 

\ 公式サイトで詳しく見る /

どの端末もスタイリッシュな外見で、操作が分かりやすいのが特徴です。

また、無料で使えるSquarePOSレジも使いやすく高機能で、とてもおすすめできます。

 

他社と比較した主な特徴

  • 振込手数料がかからない
  • 審査が早くてすぐに導入できる
  • 入金サイクルが早い

 

Squareの評判

Squareを利用した方からは、どんな意見や感想が上がっているのかまとめました。

 

Squareを実際に使った人の感想・評判まとめ記事はこちら

Squareの操作画面
Square(スクエア) 評判 良い?悪い?実際に使った口コミ・感想まとめ【カード決済導入】

  \ 公式サイトはコチラ / Square クレジットカード決済サービスの中でも、”他社に比べ、スピーディーに導入できて、入金も早い”と評価が高いのがSquare(スクエア)です。 スクエ ...

続きを見る

 

Square導入前にキャンペーンをチェック

Squareをはじめとしたモバイル決済各社は、カードーリーダー無料などのキャンペーンをやっていることがあるので、導入前にチェックしてみましょう。

最新のキャンペーンの情報は、こちらの記事でご紹介しています。


公式サイトはこちら

 

STORES 決済

Coineyのサービス名称の変更について

「Coiney」 → 「STORESターミナル」 → 「STORES 決済」に変わりました。

オンラインで送れるSTORES請求書

STORES 決済 を導入すると、管理画面から件名や金額を入力して、簡単に決済用のウェブページ(STORES 請求書)が作れます。

決済ページのURLをコピーして、LINEやメールなどに貼り付けて送ることができます。

メールなどを受け取った人は、そのリンクからオンライン決済することができます。

また、QRコードを発行することもでき、対面での決済も可能です。

 

STORES 請求書 は多言語対応

ひとつのSTORES 請求書 を作成すれば、自動的に多言語対応されたSTORES 請求書 が作成されます。

売上票(レシート)も多言語対応です。

対応言語:日本語、英語、繁体字中国語、簡体字中国語、韓国語、タイ語

 

STORES 請求書 はVisa・Mastercardのみ対応

STORES 決済 のカードリーダーによる決済は、Visa・Mastercard・SAISON CARDの他、2次審査通過店舗は、JCB・American Express・Diners Club・Discoverも可能ですが、STORES 請求書 の決済は、Visa・Mastercardしか対応していません。

利用できるカードブランドが限られていますので、ご注意ください

 

STORESターミナルの特徴

コイニーは、サービス名が「STORES 決済」に変わりました。


  • 条件達成でカードリーダーが無料
  • キャッシュレス決済手数料が業界最安水準
  • 電子マネーの決済手数料が他社より安く1.98%(電子マネーの決済はAndroid不可)
  • 月額固定費なし
  • 振込手数料は10万未満は200円、10万以上は無料(自動振込分は無料-前月分を翌日20日払)
  • 2回払いやリボ払いができる( VISA / Mastercard)
  • 中国人向けQRコード決済WeChatPayに対応
  • 決済用のウェブページが作れる「STORES 請求書決済」が使える
  • 医療・クリニック・理容の業界は決済手数料が特別料率でさらに安い

\ 公式サイトはこちら /

 

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